ニキビ 化粧水

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ニキビにはどんな化粧水がいいか?

 

 

大人ニキビや思春期ニキビなどさまざまなタイプのニキビがありますが第一段階での洗顔後の化粧水の働きには以下2つのポイントがあります。

 

  • 肌を清潔な状態に保つために毛穴を引き締める。
  •  

  • 乾燥を防ぐために潤いを与える(保水)。

 

ニキビ対策化粧水で最低限、気をつけるべきことは上記の2点です。そして、その際には自身の肌質・状態をしっかりと把握しておく必要があります。

 

肌質別ニキビ対策化粧水

 

乾燥肌・混合肌・敏感肌など肌質によってニキビ対策化粧水は使い分けることが大切です。

 

というのも、いくらニキビに良い働きかけのある化粧水でも自身の肌質に合わなければ逆に肌トラブルを起こしてしまい、最悪な場合はニキビを悪化させてしまうからです。

 

◇乾燥肌

 

潤いを与えることにこだわった天然の成分を使用した化粧水がニキビ改善のポイントです。

 

乾燥肌によって引き起こされるニキビは肌に十分な潤いがない、保水ができていない場合によって発生します。そのため、毛穴や肌表面の汚れをいくら清潔にしても繰り返しニキビができてしまう悪循環がおこります。

 

肌は一定の潤いが足りていないと肌を守るために皮脂を余計に分泌します。この余計な皮脂が毛穴に入り込みアクネ菌を増殖させニキビを発生させてしまいます。

 

 

 

◇敏感肌

 

肌トラブルを避けるために刺激の強い化粧水は厳禁です。

 

そのため、なるべく肌にやさしい成分を使用した化粧水が選ぶようにしましょう。敏感肌はスキンケア化粧品の成分が悪いとニキビや肌トラブルが起こりやすく、即効性のある刺激の強い成分は避けたほうが望ましいでしょう。

 

なるべく天然の植物エキスなどを配合した肌にやさしい成分でのニキビケアをすることがポイントです。

 

肌質を改善することは非常に難しいので、ニキビ対策化粧水はなるべく天然の成分を使っているものを選べば安心して利用することができます。

 

敏感肌や乾燥肌でも肌にやさしく効果を実感しやすい化粧水とは?

 

 

ニキビ跡や肌の凹凸、そして炎症のある赤ニキビなどはビタミンC配合の化粧水が良い働きかけをしてくれます。

 

ビタミンCは肌表面から炎症を抑えたり、ニキビ跡の修復に力を発揮してくれます。

 

 

いま現在、注目を集めているのが肌に吸収された後に酵素反応によってビタミンCへと変化するAPPS進化型ビタミンC誘導体です。

 

しかし従来のAPPS進化型ビタミンC誘導体では肌に刺激が強い・ヒリヒリする・肌がつっぱるなどの不満点がありました。

 

そのため現在ではそれらのデメリットが解消された最新型ビタミンC「VC200」が乾燥肌や敏感肌の人たちの間でニキビ対策の化粧水として愛用されています。

 

 

最新型ビタミンC「VC200」はビタミンCを桁違いのパワーで浸透させると同時に天然の植物エキスで肌に潤いも与えていきます。

 

赤みのある炎症ニキビやしつこく色素が残っているニキビ跡をケアしたい場合はAPPS進化型ビタミンCを越える働きのある最新型ビタミンC「VC200」がベストです。

 

 

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